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マテリアル・パズル15巻感想

遅くなったOTZ各話感想は既に書きましたので今回も割愛。

総括:

雑誌で見たときと単行本でまとめて読んだときと、また違った印象がありましたね。
切のいいところで締められているので、全体的な流れもつかみやすい。

16巻はカミッツ戦からグリン戦終了までなので、1巻に3つの試合が
コンパクトに収められていて、怒涛のごとき試合展開を意図的に見せようとする演出かな?
これもまた雑誌とは違った印象が楽しめることでしょう。

表紙:

(*´д`*)ハァハァハァハァ/ヽァ/ヽァ丿\ア丿\ア
ガンガンの印刷上はアニメ塗りに見えるとか聞いたけど、
実際見るといつもと同じ塗り方ですね。
ただいつもより線が安定しているのでやたら絵柄が変わったように見えます。


表紙英文和訳:

目下メモリア魔法陣開催中、第1段階第3戦が始まった。
この試合では、特別な力を持つ3人、アクア、リュシカ、イドが、力と知恵を競い合う。
しかし、イドの強力な兵器・魔導膨斧は、相手に多くの障壁をたち向けさせる。
魔導膨斧は魔甲ラバーによってあらゆる物理攻撃を遮断し、
また伝説の五大石の力による不思議なバリアであらゆる魔法攻撃をも遮断する。 

一見無敵に見えるこの難敵を打ち倒すべく、アクアはティトォに存在変換することを決断する。
そして新たに現れたTAPの一人(ティトォ)は、戦いの場でリュシカを見、試合を放棄するよう説得の試みをする。
しかし不運にも、誰も予想もしない出来事が、戦いの場を離れたリュシカの身に起こるのであった。

最後に、ティトォはドーマローラの滅亡に関しての秘密を打ち明けることになる。
そう、全能の神、デュデュマの降臨と、グリ・ムリ・アを狂気に走らせた謎について…。


中表紙:

気合入ったリュシカとアクア(*´д`*)ハァハァハァハァ/ヽァ/ヽァ丿\ア丿\アl \ ア
女性キャラの書き方が上手くなったといわれるのは、目が大きめになって
線が安定したからかな?

ティトォもなかなかいい感じ。全体的にこの巻は安定しているね。
瞳がある?みたいだから、100年前のティトォかな。


おまけ:

アクアタン(*´д`*)ハァハァ(以下略
28号食べてるよ。一緒に舐めあいっこしたうわなにをするやめくぁwせふじこ。


イド:

え!?24歳なの?30くらいのおっさんかと思ってたのに。
結局花が好きってのはそんなに生きた伏線じゃなかったのね。
甘いものがお好きなようで…ますます清村くんですね( ^ω^)。

案外知的で常識人、って設定は興味深かったですね。
こういう意外な設定は大好きですよ。個性に深みが出ていいですね。

チンピラ、ってのは予想的中というか、あのマフィアのボスっぽい風格からすれば
当然の予想かな。花畑が縄張りって、どんなチンピラだw

>メモリア魔法陣のイド戦は他よりも知恵を絞ったので疲れたとさ
あの程度の頭脳戦で脳を酷使したのかw
やっぱり土塚氏に頭脳戦は期待してはいけませんね。

これからのイドの活躍はやっぱり残されているんでしょうね。
ウォーブールが魔導膨斧の新型を開発中というのも、今後に向けた伏線っぽい。
個人的にはイド単体の攻撃力も見てみたい気がするけど。


ダークアイ・Q:

26歳ってwww
アダラパタと同じくらいですか。
しかも血液型Rってwww
「好み」の手抜きっぷりがまた笑える。

「全ての人間を根絶やしにし~」
ひいいいいぃぃぃぃ~((((;゚Д゚))))

「考えがあるらしい」って、いかにも星の存在変換が起こってしまいそうな
物言いですな。Qは人間世界の移ろいを傍観する位置づけのキャラか。

IQ800にはもはや驚かないぞ!
そもそもダークアイ・Qって名前自体、IQに関係ある名前だし。

>水棲生物
  /゜/゜
(○ з  ○)

これはネクバーパ船長が狂喜乱舞するわけですね。どんな突然変異だよ。

魔法レベルは思いのほか低かったですね。
これでレベル90とか言われたら逆に萎えますがw
いかにも話の都合魔法という香りがプンプンします(ん?。


最後に。次巻予告のリゼルがやたらに格好いいw
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 @       @
 /  \ , -- 、 /   \
     6/ソノノ)∂
    (ll ゚ヮ゚ノll <アマゾンヌ来たかな?
    ( [ つC〉
     、ノ./ヘへ


 @       @
 /  \ , -- 、 /   \
     6/ソノノ)∂
    (ll ゚ -゚ノll <・・・来てない…
    ( [ つC〉
     、ノ./ヘへ


  @       @
  /  \ , -- 、 /   \
     6/ソノノ)∂
    ( [ つC〉 <アマゾンヌのバカ
     、ノ./ヘへ


  @       @
  /  \ , -- 、 /   \
     6/ソノノ)∂
    ( [ つC〉 <・・・はやくアクア様の表紙見せろ
     、ノ./ヘへ

マテリアル・パズル第97話感想

■そんな瞳で見つめないで
リュシカが人気投票9位だそうです。
うちのサイトの投票結果を参考にすると、もう少し上のような気もしていましたが、
一般読者の目は読めませんね。
ミカゼグリンジルTAPは確定として(ジルはうちじゃ人気はアダラパタより下だが)、
あとはカイザートとかアビャクが入るのかな?
あ、ねこがいたか。
私の愛するマルチーノが入賞していたときには狂喜乱舞しますよ。

しかしこのリュシカ、かわゆいなあ(*´Д`)
土塚氏はいつから萌え漫画家になられたのですか?


■よごれはおいといて、仕切りなおし
後半は真面目展開でよかった。1話目のノリが2話続くとさすがに萎えるからね。
うまくバランスが取れていると思います。
ピィゲルは砂にされました。

そういえばグリンとコモレビは面識があるんでしたね。
墓のフラグだけど、あれがメモリア組全滅フラグに見えて仕方ない。
チョーやピィゲルまであぼーんするかはわからないですけど。
斬り裂き魔怖いよ…。

コモレビの格闘はプリセラを思い出しますね。
魔法も使える小プリセラみたいな感じかな。
ただバトルにいまいちひねりがなくて、よく言うと王道、悪く言うと単
調ですね。

穿印は決まれば勝ち。
だからコモレビも必然的にグリンに攻撃の隙を与えない戦法。
前述しましたが、グリンとオーライーターは相性がかなりグリンに分が悪いですね。
まあヨマにも通用する反則凶悪魔法なわけですが。
グリンも修行したんだから、金槌に頼らず電撃でも飛ばして攻撃できなかったのか。

グリンが心に闇を持っている、という描写は、ヨマと戦うときとかに活かされる伏線に見えました。


■最凶技、ゴッドマシン発動!
「さよならグリン王子」が妙に決まってるなと思った矢先、
グリン、禁断五大魔、ゴッドマシン発動。
いやまさか1段階目で見せるとは思っていませんでした。

-そもそも「禁断五大魔」といわれるからには、何かしら魔法に因縁があって、
大昔から存在する魔法のように見えるのですが、それが何故グリンに宿ったのか、
これは今後明らかになりそうですね。
グリンが30年眠った理由もいまいち曖昧ですし、今後の描写が待たれます。-

ゴッドマシンはグリンを中心とした一部の空間を切り取り、「時空の船」に乗せて
タイムトラベルさせる魔法のようです。
船って言っても、名前のとおり「マシン」なわけですが。

ん?コモレビをあの船に乗せて一緒に移動したってこと?
でもコモレビはそれに全く気づいていないですよね。
いまいちわからない…。

ヨマと戦うときに使う、とありますけど、ヨマだってこれで簡単にやられはしないでしょう。
恐らくアデルバの真の名前が関与するのでしょうが。

でも時間を遡らない限り時の眠りに教われないってのはまた何故なんだろう?
あれは魔力を大量に消費するからその回復のために眠る、と説明があったはずですが。
過去に戻るのは、他に比べて大幅な魔力を必要とするってこと?
そもそも私はゴッドマシンは吸収系の魔法だと思ってました。
時を吸収して時間を戻す、ってな感じで。
そして大量の魔力を消費して吸収した時の分だけ、それが自分の魔力になり、より強くなると。
でも今月の描写を見るに、どうもこれは違う可能性が高まりましたね。
まだ描写不足というか、今月は単なるお披露目だったので、ヨマ戦までお預けかな?
攻撃する暇はないそうなので、ヨマに?どう応用するか。


■2章の主人公だけあって、グリンが格好いい。
ゴッドマシンを操作するコマもそうですが、グリンの顔が2章の主人公らしくなってきましたね。
ハッタリついてコモレビを誘い出す作戦のグリン。

んん?(;^ω^)
また動物ネタをやっちゃいましたか。


こういうのやると、ファンや信者ならともかく、一歩引いたところから見る一般読者は引くってのに…。
相変わらずの土塚節ですな。

なんか押されていたはずのグリンがいつの間にか罠を仕掛けてます。
もうちょいひねってほしかった…。流れが唐突すぎやしませんか?
まあそんなこんなで新しい技が出てきて逆転勝利!

決着のつけ方はちょっと満足いかなかったけど、グリンがかなーり格好いいこと言ってますね。
コモレビだけが今月の取り柄じゃないぞ!
勝利の印を手にするコマなんか惚れ惚れしますよ。
ミカゼ、主人公の座が危ないぞ!!

締めの一言。「島が脈動を始めた」。
・・・なんかこれからがすごい展開なんだぞとひしひしと伝わってくる物言いですね。
まあ第1段階なんて通過点に過ぎないんだし、中だるみしないで
いろいろ起伏をつけてうまく乗り越えてきたほうかな。
今後に期待。
しかしシャルはなんでこんな厳しい表情してるんだ?

■総括
今月は絵が大分安定していたように見えました。
ただ掲示板の意見を見るとそうでもないらしく、意見が二分されているようです。
バトル自体は単調でした。決着のつけ方ももう一ひねりあったほうがよかったかな?
第1段階の締めの試合でしたが、最後のページの煽りを見るに、
これからが本番、という様子ですね。
今月に限って言えば、前半は清杉のようなギャグでしたが、後半に
程よくバランスをとっているように感じました。
本当は全編を通して真面目な脳汁展開を望んでいたのですが、それは今後にとっておきのようです。
ただ、1対2という構図を活かせる試合はここだけだったので、
その点では心残りがありました。
今月は魔法の定義や今後の試合展開の予想など、話題には事欠きませんね。
総じて萌えの印象が色濃い回でした。いつからこんなに女性キャラがうまくなったのやら。
地味ですが、グリンがかなり格好よかった。

再来月号でブラックねこですね。
当てにならない柱の次号予告を見ると、「リフレッシュ」とのこと。
とりあえず魔法陣から離れて閑話休題的な話でもやるんでしょうか。
あわよくば斬り裂き魔の進展を絡めて。

マテリアル・パズル第96話感想

■惚れ惚れするわ
カラーだ!
土塚氏のカラーといえば、水彩でガサガサ塗ってく感じだったけど、
今回はくっきりした色使いのポスターカラーみたいですね。
色塗りの技術自体は確実に進歩しているよ、うん。
シャルの顔がやたら凛々しいけど、こいつはへたれなのか猛者なのかどっちだ。
Q・・・まさにひょうたんまんじゅうだ…。おいしそうな色(ぇ。


■今月の主役は誰?
冒頭のグリンのシリアスな語りを見て、今月は真面目なバトル展開かなと
予期しましたが、ふたを開けてみると…。

清 杉 復 活 !!

ピィゲルが1話にしてキャラが確立されましたw
チョーとピィゲル、目立たないコンビだった二人に、こうも差が生じるとは。

そしてコモレビのファンが激増しそうなこの展開(*´Д`)。
生脚(*´д`*)ハァハァハァハァ/ヽァ/ヽァ丿\ア丿\アl \ ア


■変身格闘不思議魔法鳥少女
コモレビはよくわかりません。
戦闘能力は劣化プリセラに魔法攻撃を付け加えたようなものです。

思考は意外と冷静で落ち着いていて、本当に子供か?と思いました。
いや、ひょっとすると大人VERのほうが「素」の状態なのかも。

魔法に関しては、「感情を吸収して自分の力に変換する」そうです。
回避難、戦闘力強化、相手は疲弊。
考えてみれば凶悪ですね。ヨマにも通用していましたし。
クリムゾンダークは普通のエネルギー弾かな?
グリンは修行を経て相当強くなったと思っていましたが、相性の悪さもあって苦戦。

行動パターンは単純ですね。もう一ひねりくらい工夫があってもよかったかな?
穿印は基本的に、印を押せたら勝ち、のような魔法なので、それを回避するような戦い方がされたんでしょうね。
点精印を使った移動は結構予想がありました。

わからないのはコモレビの過去ですね。
魔法は使用者の性質に通じる傾向がありますから、「負の感情」が出てくるあたり、
なにか重い過去を背負っている印象を受けます。
メルチナとセットで本編で明らかにしてほしいですね。プロフでのおまけだけじゃもったいない。


■ドルチルもびっくりだわ
究極のアホ・ピィゲル登場。
これまでのシリアス展開をぶち壊します。
シャイニングベイスンは「笑い声に反応し頭上にタライを落とす」魔法。
名前のまんまですかwwいぬにもタライ落ちてるしw
普通に考えれば、回避不可、グリンもダウンするその威力、相手の笑いに応じて威力UP?
というなかなか厄介な魔法ですが、いかんせん使い手がこの光り輝かんばかりのアホ。
どことなくドルチルのパイナップルフラッシュを思い出します。


■清杉の再来?
ぶっ飛ばされても奇跡の力で舞い戻ってくるピィゲルの爆笑お笑いコントが始まりますよ。
絵の勢いにしても表情のつけ方にしてもノリにしても、清杉を思い出すかのようなギャグ展開。
1回戦締めのバトルなのにギャグ展開かーー!!と思いましたが、
結論から言うと2話目でうまく収まったかなという具合です。
むしろ本番は2段階目からなのかな?
しかし、グリンとコモレビの2ショットが絶妙ですねw居眠りするコモレビには究極の魔力が(*´Д`)。

「笑えー!!!!」「ぶえーーー!!?」
清杉キターwww


ガクブルするコモレビがまた(・∀・)イイ!!

ピィゲルには(自称)重い過去があるそうですが、極めてアホなので割愛しますね。
ブサディwwwそしてパン神www不意を突かれたぞw
ピィゲルは魔法で攻撃するより、エリックを黄泉送りにした突っ込みで戦ったほうが
断然強いですね。

15巻の表紙のアクアがたまらん(*´Д`)

マテリアル・パズル第96話・97話、簡易感想

ネタバレにつき注意



↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓












今月の感想
・コモレビ(*´Д`)ハァハァ
・カラーが大分安定してきた。くっきりした色使いね。
・大人コモレビ(*´Д`)ハァハァ
・オーライーターは感情を吸って変換する魔法。
・どっちのコモレビが素?
・コモレビは魔法を使えるプリセラ。
・グリンの雷攻撃がもっと見たかった。
・ピィゲルは最高にだめぽ。まんまタライですか。
・子供コモレビ(*´Д`)ハァハァ
・なんだこの1話目のノリはww清杉を彷彿した。
・パン神に不意を突かれて笑ったw
・15巻表紙のアクアタン(*´Д`)ハァハァ
・コモレビの大人VERは性格までも大人?
・ゴッドマシンが使われるのは意外だった。グリン×ヨマは確定?
・森の動物たちはやっぱり
  /゜/゜
(○ з  ○)
・・・こういうのが土塚節っていうのか。

・絵が安定していてよかった
・バトルはやや単調で残念だった
・生脚コモレビ(*´Д`)ハァハァ
・グリン進出。TAP勢3人、メモリア勢1人、外部2人。
・総じてコモレビ(*´Д`)ハァハァ

マテリアル・パズル、今月のネタバレ

ネタバレにつき注意!



↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓






_________________________________

84 :作者の都合により名無しです :2006/04/10(月) 20:05:30 ID:9pfYQ3vZ0
第96話「ピィゲルとエリック」
何十年もたつまで起きないんじゃないかと怖くて夜眠れないグリン。
それよりも本当に怖いのは友達を失うこと。
だから友達の敵は俺が倒す!って感じで第六戦開始。

オーラーイーターに苦戦するグリン。
コモレビ”顔は笑っているけど心の中は哀しみと怯えに満ちている
いくら強くても負の力であたしは倒せない”
コモレビには印をつけられないものの、木につけておくことで緊急回避につかうグリン。

仕切り直してコモレビはサポートに回り、ピィゲルが出てくる。
マテリアル・パズル「シャイニングベイスン」
ピィゲル以外の笑い声に反応して頭上にタライを落とす。
普通はボケに落とすものだが目をつむってほしいとのこと。
「笑わなければいい?それは無理だ!なぜならボクは爆笑お笑いピン芸人だから!!」
・・・・・・(4P程コントが空回りする様子をダイジェストでお送りしております)
しまいには逆ギレするピイゲルはグリンとコモレビに芸人として最低認定されました。
ピイゲルの過去話。
要約すると、つっこみを鍛えすぎて相方を再起不能にしてしまったのでピン芸人になりました。
笑いの神に呼びかけるも、パン神が勘違いしただけに終わる。


85 :作者の都合により名無しです :2006/04/10(月) 20:06:33 ID:9pfYQ3vZ0
第97話「グリンと雷雲」
9位はリュシカ。
ピィゲルが地面に突き刺さっていて、夕暮れになった様子。
グリンの力を吸い取って強くなり続けるコモレビ。
相性が悪かったらしい。武器を落とした上奪われる。
が、コモレビがグリンを追い詰めたところでゴッドマシン発動。
時間を進めて夜になる。
過去に遡らない限り、時の眠りには襲われないらしい。
夜にしてしまったのは操作ミスだといってもう一度ゴッドマシン発動。
時を止めて穿印を取り返すグリン。
時間の流れに逆らっている間は攻撃する余裕がない。
ここでクライマックス。
コモレビは森の動物たちを集め、ポカポカ殴って起こらせた上でオーライーターを発動。
グリンは地面に陰の魔力を流し、巻き上げて粉塵にした。
コモレビに直接印はつけられなかったが、巻き上げた雷雲を攻撃することでコモレビを撃破。

島の外、様子を見守る王様たち。
「勝ったとしてもたるんどる、時間かかりすぎ」
→グリンが凱旋する
→「パーティーじゃーっ!!」
宴は三日三晩続いたそうじゃ。

_________________________________


センターカラー*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:* ミ ☆
プッシュされてきましたね。(人気崖っぷちで苦肉の策うわなにをするやめくぁwしゅじこ)。

ところであれ?脳汁展開は?
ここで第1段階の締めとしてふさわしい激熱1対2の超絶バトルをするんじゃなかったの?
まあ実際目にするまでは確かには言えないんですけどね。
ピィゲルは完全なるギャグキャラでしたか。。。
エリックって誰だーーーー!!wwwん?ジョギー?

コモレビになにやらありげな過去が。
メルチナもそうだけど、この二人はそのうち過去を本編で取り扱ってほしいね。
プロフだけの楽しみじゃもったいないよ。
ピィゲルはとりあえず放置。ってかどういう経緯で彼は負けたのか。
そしてパン神がここでキターww見る前から場面が想像できて笑えるw

ピィゲルの魔法は「相手の笑いを変換する」魔法のようですかな?
う~む、また予想が外れたか。
真正面から挑むとどうにも予想が的中しませんねえ。

しかしコモレビがグリンの力を吸って強くなる様子が見てみたいものですね。
だってヨマぶん殴ってたでしょ?w
相性が悪いってのはわかってたんだけどね。
本当はグリンの雷技をもっと見たかったんですけど、ここでゴッドマシン。
まさかこんなところで出るなんて、予想も聞いたことがないですわ。
ゴッドマシンの経緯はいまいちよくわからないので保留ですが、

>コモレビは森の動物たちを集め、ポカポカ殴って起こらせた上でオーライーターを発動。

  /゜/゜
(○ з  ○)



リュシカ9位はうちのサイトの集計より若干下かな。
しかし発表に時間かかるなあ…。

ところで五大石は?クライムは?斬り裂き魔は?
なんかいろんな意味で心配させてくれるなあ…。

部屋でくつろいであくびしている姿も丸見えということか。

掲示板や随筆のレスポンスを書いていて、ふと思ったんですが、
自分ネッツに親しみすぎて、「公の場に公開する」という意識が欠けてきたなあと。

始めたばかりのころは、自分の文章が万人に閲覧される可能性があるということを
一種の恐怖として自戒し、記事を書いていたのですが、
最近はアットホームな家族同士の会話のようにコメンツを書いていますね。

うちは毎日平均200人前後の方が訪問してくださっていますが、
普通に考えれば常連や新参の人は皆、ブログや掲示板も覗いているんですよね。
私の考えたネタや妄想なんかも公にだだっぴろげなんですよね。
見ず知らずの人物に「私」という人物の言動、性質が筒抜けなんですよね。
改めて慣れって怖いなあと思いました。

しかし昔の(今でも)私の書き口は厨房丸出しですね^^。見返してみて消しちゃいたいくらい。

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所長さんの生態

 

どこぞの所長

Author:どこぞの所長
BWから本格的にポケモン再開
【4942-1284-3403】byプリンさん
対戦相手募集中^^b


こっちが本家
「解析!土塚研究所」
http://www.matepa.net
…更新してないけどね

 

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